痛い時の味方!『ロキソニン』

【投稿者】にいさん様(埼玉県、女性、28歳)

私は大学生の頃からずっと偏頭痛に悩まされていました。

一度偏頭痛が出てしまうと痛みで集中力はなくなりますし、横になるしかないの非常に困っていました。
それでも痛み止めは胃が痛くなったり、眠くなったりするイメージが強く痛くてもなるべく我慢をするという生活をずっとおくっていました。

社会人になった後も偏頭痛持ちは相変わらずで仕事中でも頭痛に悩まされることが多々ありました。

学生の頃のように痛いから寝るというわけにもいかず、かといって痛みを抱えながらですと作業能率も落ちるのでどうしようかと思っていましたが、ある日ロキニンと出逢いました。
そして今ではいつもポーチに入れて持ち歩いており手放せなくなった薬となりました。
初めてロキソニンを服用することになったのは社会人1年目のときに歯科で初めて親知らずの抜歯をしたときでした。

抜歯後に麻酔が切れた際痛みを伴うこともあるということで歯科医からロキソニンが処方されました。
麻酔が効いている間はいいのですが切れ始めるとジワジワとした痛みが現れるので、麻酔が切れて痛みを感じるようになる前に飲んでおくことで治療後も快適に過ごすことができました。

かつてロキソニンは処方薬としてのみ存在していましたが、今では薬局でも購入することができるので、現在私は専ら薬局で手に入れています。
この薬は大学生の頃から今現在に至るまでずっと服用しているのでだいたい6年近くお世話になっていることになります。

使用する際には胃のダメージを少なくするために胃を保護する薬と共に飲むことと、薬を飲む間隔、私は他の薬も飲む機会が多いのでその薬との併用についても気をつけています。
他にも心配なことがあれば、薬を買う際に薬剤師さんに相談をすることにしています。
実際に服用した感想としては飲み始めてから効きはじめるまでの時間が短いこと、そしてあれだけズキズキしていた頭痛を忘れさせてくれる効きの良さに毎回助けられています。

※記事の内容はあくまで「個人の感想」です。薬効を実証するものではありません

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