飲めば安心するお守り薬『新ビオフェルミンS錠』

【投稿者】マカロンロン様(大阪府、女性、43歳)

結婚して、子育て、パートをしているとどうしても、無理をしていました。
あとこれだけやってしまおう。家族の残したおかず、もったいない。なんていいながら、無理して動いたりして疲れがたまり、無理して食べていました。
結婚前までは、徹夜で仕事しようが、飲みに行こうが元気。
風邪もひかない年のほうが多い私も、体に確実に来ていました。
ちょっと疲れがたまったら、胃腸に出だしたのです。

今までだったら、大丈夫だったのに、なんだか調子がイマイチ。
イマイチなところに、自分で作って食べたもので、食あたりになることも多かったのです。
家族にはそういうことはありません。
診察を受け、胃腸を整える整腸剤というのを処方してもらったのですが、それがビオフェルミン。
ビオフェルミン?CMで聞いたことがあります。
飲んでみたら、劇的にではありませんが、確実に調子が良くなりました。

薬に対してちょっと警戒心があるので、お腹を下した時や、便秘の時には、それ専用の薬を使うのが怖いのです。
下した時は、止めるのはよくないと効いているし、便秘の薬も利かなくなるみたいだし。
製品のHPをみて、ビオフェルミンは、乳酸菌で腸の働きを整えるいうのと、大量に飲むほど依存性の少ない薬だなと思い、安心して飲めるかなと思い、市販の薬を買ってみました。

お腹がはった感じ、お腹がゆるくて落ち着いた時に、飲みます。
便秘の時には、納豆、ヨーグルトなど発酵食品で解決していましたが、無理な時には、飲むこともあります。
大体、夕方からにかけてお腹の調子が悪くなった場合に、汚い話ですが、出すもの出してからビオフェルミンを服用して休みます。
そしたら、次の日は、落ち着いています。
信頼していても薬の常用は、怖いので使用するのは困った時のみと決めています。

錠剤なので、飲みやすく、また無味なので5歳以上からなら飲めます。
夜、小学生のこどもがお腹の調子が悪い時は(受診が必要な急激な腹痛以外)ビオフェルミンを飲ませています。
次の日に診察を受けるまでの、取り合えずのお薬にもなっています。

※記事の内容はあくまで「個人の感想」です。薬効を実証するものではありません

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